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米中の貿易摩擦激化と円買い圧力に警戒
東京時間では、前日に強く意識された米中貿易摩擦激化への警戒感が続き、米ドル売り・円買いが加速した。
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日仏の政局不安、米中の貿易摩擦激化に警戒
東京時間では、米中の貿易摩擦激化への警戒感が意識され、豪ドル売り・円買いの動きが強まった。
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対中追加関税によるリスクオフ拡大の動きに注意か
本日の東京市場は、スポーツの日の祝日により休場。先週金曜日にはトランプ大統領が中国に100%の追加関税を課す方針を表明したことを受け、マーケットには急速にリスクオフの動きが広まったが、週明けのマーケットでは先週末の終値から大きくギャップアップして取引が始まった。151.15付近まで急速にドル安・円高が進んだ米ドル/円(USDJPY)は151.80付近までリバウンド。先週金曜日のNY時間に45,000円近くまで下押しした日経平均(JP225)も、46,500円近くまで回復。大幅下落となった米株の主要指数(NYダウ、S&P500、ナスダック)も先週末の下落分のおよそ半分ほどまで値を戻す動きとなった。ビットコイン(BTCUSD)は、先週末のNY時間に8時間で約2万ドルの急落を記録。日本円で3兆円にのぼる清算(ロスカット)が行われたものと見られるが、急落直後には強く買われて1万ドル以上のリバウンド。旺盛な買い需要に支えられて11万6,000ドル付近まで値を戻した。金(GOLD)は対中追加関税によるリスクオフの動きに支えられて急上昇。週明けの欧州市場が始まる前に4,060ドルまで上値を伸ばし、今月9日につけた最高値を更新した。本日、米国はコロンバスデーの祝日により債券市場や一部の金融機関が閉鎖。株式市場は通常通り取引が行われるが、流動性低下による影響には留意しておきたい。今日から明日にかけて、全米企業エコノミスト協会(NABE)の年次総会が開催。本日はマン英中銀委員とポールソン:フィラデルフィア連銀総裁が出席。明日はパウエルFRB議長が出席して、経済見通しおよび金融政策について講演を行う。米政府機関の一部閉鎖は継続。今週予定されていた消費者物価指数(CPI)等の重要経済指標の発表は引き続き延期される見通しだ。日本時間20時00分にOPEC月次報告が発表される。OPEC月次報告は、毎月中旬にOPEC(石油輸出国機構)が公表する石油の調査資料。世界経済、原油需給、価格動向、生産量などの詳細な分析と将来予測が示される。前回8月公表の月報では、2026年の石油需要予測を上方修正し、域外産油国の供給量見通しが引き下げられた。これにより、OPECプラス以外の供給の伸びが鈍化し、OPECプラスにとって市場シェアを取り戻すための増産計画を進めやすくなると分析された。WTI原油(OIL)は供給過剰懸念から上値の重い展開が続いている。先週末にはトランプ大統領による100%の対中追加関税表明により、原油価格は1バレル60ドルを割れて下押し。ここからさらに下値を探る動きを見せるのか。WTI原油(OIL)の値動きからトレードチャンスを探りたい。日本時間21時00分に、8月のドイツ・経常収支が発表される。7月の経常収支は、前年の188億ユーロから148億ユーロに減少。輸出の伸びが輸入の伸びを下回ったことから、貿易黒字が209億ユーロから164億ユーロに縮小。サービス赤字は90億ユーロから101億ユーロに拡大したことが主な要因。ユーロは対ドルで弱含む展開が続いている。8月の安値を割って下げが加速するのか。ボラティリティの拡大を期待しつつ、ユーロ/米ドル(EURUSD)の値動きを注視したい。日本時間24時00分頃は、ロンドンフィックス(ロンドンフィキシング)に関連した値動きに注意したい。ロンドンフィックスとは、ロンドン市場における金融機関の対顧客向け外貨取引の基準レートを決定する時間帯のことを指し、東京市場の仲値(日本時間9時55分)に相当する。この時間帯には欧州通貨や米ドルなど特定の銘柄の取引が活発になりやすく、買いか売りの一方向に大きな値動きが生じる可能性が高い。また、ロンドンフィックスでは金(GOLD)の現物取引レートが決定するため、金(GOLD)も短期的に価格が大きく変動する可能性がある。米政府機関の一部閉鎖によるリスク懸念の拡大から値を上げる展開を続けてきた金(GOLD)は、先週末にはトランプ大統領の対中100%追加関税表明を受けてさらなる上値追いを継続。週明けには先週高値を超えて史上最高値を更新した。ロンドンフィックスに向けた金(GOLD)の値動きを注視してトレードチャンスを捉えたい。
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新規材料待ちの様子見相場を継続か
東京時間では、自民党総裁選の結果を織り込んだ円安・株高の動きが一服し、次の材料待ちの様子見姿勢が続いた。
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XMのUSDJPY(ドル円)最低スプレッドを教えてください。
XMの米ドル円(USD/JPY)の最低スプレッドは、スタンダード・マイクロ口座で1.6pips、KIWAMI極口座で0.7pips、ゼロ口座で0.1pipsです。尚、ゼロ口座は取引手数料が発生し、実質1.1pipsとなるため、KIWAMI極口座が最も低スプレッドでお取引頂けます。
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XMのゼロ(Zero)口座のスプレッドはスタンダード口座と比べてどの程度狭くなりますか?
XMの米ドル円(USD/JPY)の最低スプレッドは、スタンダード・マイクロ口座で1.6pips、KIWAMI極口座で0.7pips、ゼロ口座で0.1pipsです。尚、ゼロ口座は取引手数料が発生し、実質1.1pipsとなるため、KIWAMI極口座が最も低スプレッドでお取引頂けます。
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XMのスプレッドを狭くする方法はありますか?
XMでは、ロイヤルティプログラムを活用することで実質スプレッドを狭くすることが可能です。ロイヤルティプログラムでは、取引毎にポイントを獲得可能なため、取引を重ねるごとに実質スプレッドが狭くなります。但し、KIWAMI極口座とゼロ口座はロイヤルティプログラム対象外となります。
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XMでスプレッドが狭い通貨はどれですか?
XMの最もスプレッドが狭い通貨ペアは、最低スプレッド0.7pipsを実現した米ドル円(USDJPY)、ユーロドル(EURUSD)、ポンドドル(GBPUSD)等になります。尚、口座タイプや取引時間によってスプレッドは異なりますのでご注意ください。
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XMのゼロ(Zero)口座のメリットを教えてください。
XMのゼロ口座のメリットは、最小0pipsを実現した最狭スプレッドです。ゼロ口座は3つの口座タイプの中で最もスプレッドが狭い口座タイプです。米ドル円等の主要通貨の最低スプレッドは0.1ピップス程であり、スキャルピングや短期トレードにおすすめの口座タイプです。
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