XMのゼロ口座の取引手数料は経費として計上できますか?

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XMのゼロ口座の取引手数料は経費として計上できますか?

XMのゼロ口座の取引手数料は経費として計上できますか?

はい、XMのゼロ口座の取引手数料は経費として認められており、確定申告の際に経費として計上して頂くことが可能です。年間取引報告書は、MetaTrader4(MT4)/ MetaTrader5(MT5)の口座履歴タブよりダウンロードしていただけます。

スプレッドは経費として計上することはできません。

2020.08.27

2022.06.01

  1. 口座のタイプ

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  1. XMのマイクロ口座でEAの利用はできますか?

    はい、XMのマイクロ口座では、EAをご利用頂くことができます。マイクロ口座では最小10通貨からトレードが可能なため、他の口座タイプと比較してローリスクで検証頂くことができます。実際にリアル口座にてEAの検証をされたい場合は、マイクロ口座がおすすめです。

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    XMのスタンダード口座のデメリットは、スプレッドが標準的な値となっている点です。スタンダード口座にてボーナスキャンペーンを活用し、実質スプレッドを低く抑えてお取引頂くことも可能ですが、スプレッドを重視される場合は、最小0pipsを提供しているゼロ口座がおすすめです。

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    XMのスタンダード口座では、1回のトレードで最大50ロットまで注文頂けます。また、同一口座内にて最大200ポジションを同時に保有できるため、合計最大10,000ロット注文することが可能です。尚、スタンダード口座の最小注文数は0.01ロットです。

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  6. USDJPY(ドル円)のスプレッド0.2pipsとは実際にはいくらのコストがかかりますか?

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  7. XMのUSDJPY(ドル円)平均スプレッドを教えてください。

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  8. ゼロ口座のスプレッドが0ではないのはどうしてですか?

    XMのスプレッドは、常時変動しており、銘柄や時間帯その時の流動性によって異なります。ゼロ口座は最小スプレッドとしてゼロを実現していますが、常時スプレッドがゼロであるわけではなく、また、銘柄によっては最小スプレッドがゼロでない銘柄もございます。

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  9. ゼロ口座ではCFD商品の場合も狭いスプレッドを提供していますか?

    ゼロ口座では、CFD商品の内、金(GOLD)と銀(SILVER)のみゼロ口座向けの狭いスプレッドを提供しております。金銀を除くCFD商品は、いずれの口座タイプにおいても取引条件が同一であり、スタンダード口座やマイクロ口座と同じスプレッドが適用されます。

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  10. XMのゼロ(Zero)口座の取引手数料について教えてください。

    XMの取引手数料は銘柄毎に異なります。ゼロ口座の取引手数料は、片道5通貨(往復10通貨)であり、単位は、取引頂く通貨ペアの基軸通貨(左側に表記されている通貨)ベースとなります。米ドル円(USD/JPY)の場合、1ロットにつき片道5ドル(往復10ドル)の取引手数料が発生します。

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